コラム

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電気工事はどんなところで役立つ?日常に溢れる3つのシーンを紹介!

こんにちは!
兵庫県尼崎市を拠点として電気工事や送電線工事、配線工事などを行なっている下江電気工事株式会社です。
「電気工事ってどんなところで役立つ仕事なの?」と疑問を抱えている方も少なくないでしょう。
今回は、電気工事が役立っているシーンを3つご紹介いたします。
電気工事会社に就職しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

1.コンセントの増設工事

電気工事
「ここにコンセントがあったらもっと使いやすくなるのに……」と感じることはありませんか。
実際に、コンセントの増設工事を希望するお客様は非常に多く、その際に電気工事が行われることになります。
一般的には家庭のコンセントを工事することが多いですが、場合によってはオフィスや工場のコンセント整備を行うこともあります。

2.電気設備のメンテナンス作業

工場など、大規模で作業を行う場所の場合、定期的にメンテナンスが必要になります。
例えば、電気の供給が途絶えてしまったことで、作業が継続できなくなるケースもあるでしょう。
そのような際に電気工事士が工場に向かい、電気設備のメンテナンスを行います。

3.オフィスの配線工事

一般家庭では40Aほどの電力量を使用することが多いです。
しかし、電気を使用する機会が多いオフィスではアンペアの変更を行うこともあるでしょう。
その際に配線工事が必要となるため、電気工事会社が依頼を受けます。

【求人】電気工事スタッフを募集中です!

RECRUIT
下江電気工事株式会社では、電気工事の施工スタッフを求人募集中です。
入社後は地中送電ケーブルの送電線工事といった電気工事に携わっていただきます。
電気工事の仕事は、本コラムでご紹介したように、さまざまな場所へ行き仕事を行います。
そのため、同じ現場で作業をすることが苦手な人にとっては、最適な職場環境だといえるでしょう。
下江電気工事株式会社では、未経験の方も受け付けていますので、電気工事に少しでも興味がある方は、ぜひご応募いただければと思います!
最後までご覧いただき、ありがとうございました。